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單字詳情

I'm waiting 4 you

you)作ったアルバムであるということ、というメッセージを含んでいる。 特別記載が無い限り、作詞:AZUKI七 作曲:中村由利 編曲:古井弘人 夕月夜 古典用語で「夕方と夜の間に出る月」を指す。歌詞中には古典的表現が多く目立つ。 冷たい影 忘れ咲き 17thシングル 君を飾る花を咲かそう 16thシングル

相關單字

弱い

(1)力や勢いがない。 「~・い者いじめ」「~・い光」「~・い音」「川の流れが~・くなる」 (2)気持ちがしっかりしていない。 勇気に乏しい。 精神的にもろい。 「気が~・い」「意志が~・い」「いざというときに~・い」 (3)丈夫でない。 病気になりやすい。 「からだが~・い」「足の~・いお年寄り」 (4)刺激やはたらきかけに対し, 耐える力に乏しい。 (ア)物理的・肉体的に耐える力に乏しい。 「酒が~・い」「船に~・い」「この布は熱に~・い」「水害に~・い都市」(イ)意志的に耐える力に乏しい。 心が左右されやすい。 「女に~・い」「誘惑に~・い」「少し~・き所つきて, なよびすぎたりしけぞかし/源氏(柏木)」(ウ)弱みがある。 うしろめたい。 「その話をもち出されると~・い」 (5)得意でない。 苦手である。 よく知らない。 よく通じていない。 「数学が~・い」「その方面の事には~・い」 (6)技量が劣っている。 へたである。 「~・いチーム」「碁が~・い」 ⇔ 強い ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 腰が~・心臓が~ 弱い相互作用 素粒子の基本的相互作用の一。 重力相互作用を除いて最も弱く, 強い相互作用の約 105 分の一であるが, レプトンにもハドロンにも普遍的に作用し, β崩壊はその代表例である。 クォークやレプトンの間で, ウイークボソンによって媒介される。 → ウイークボソン 弱き者よ汝(ナンジ)の名は女なり 〔シェークスピアの「ハムレット」から。 母が, 夫の死後間もなく夫の弟と結婚してしまったことを嘆いてハムレットが言った言葉〕 女とは, なんと心弱いものか。 このようにすぐに心変わりしてしまうとは。

齢

(1)年齢。 とし。 「~一八の春」 (2)年のころ。 年配。 「~七〇歳ほどの老女」 → よわいする

余市

北海道南西部の町。 積丹半島基部, 石狩湾に面する。 漁業と水産加工が盛ん。

世一

当世第一。 天下一。 「いけずきといふ~の馬には乗たりけり/平家 9」

一葉

(1)一枚の葉。 (2)紙など, 薄いもの一枚。 「写真~」 (3)〔形状が葉に似ることから〕 一艘(ソウ)の小舟。 <i>~落ちて天下の秋を知る</i> 〔淮南子(説山訓)「見一葉落, 而知歳之将暮」〕 青桐(アオギリ)の一葉が落ちるのを見て, 秋の訪れを知る。 小さな前触れによって将来のなりゆき, 衰亡のきざしを察することをいう。 → 桐一葉

一葉

⇒ 樋口一葉

一様

(1)みんな同じような様子である・こと(さま)。 ⇔ 多様 「誰からも~な(の)返事が返ってくる」「~に白い靴を履いている」 (2)ありふれているさま。 普通。 「尋常~でない」

予定調和

〔哲〕 〔(フランス) harmonie préétablie〕 ライプニッツの説で, 単純で相互独立的なモナドの合成体である世界は神の意志によってあらかじめ調和すべく定められているのだという考え。 → モナド論

ひ弱い

〔「ひ」は接頭語〕 弱々しくもろい。 弱々しい。 虚弱だ。 「見るからに~・い子供」「~・い経済基盤」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

中和院

⇒ ちゅうかいん(中和院)

わいわい

(副) (1)大勢が口々に物を言うさま。 「~さわぐ」「はたから~言う」 (2)激しく泣く声を表す語。 「~泣く」

和洋

日本と西洋。 日本風と西洋風。 「~とりまぜての献立」

和様

(1)日本古来の様式。 日本風。 和風。 (2)書道で, 中国の書法を基礎に日本で創始された書体。 漢字を, 柔らかく流麗に書き表したもの。 世尊寺流・御家流などの流派がある。 (3)〔建〕 鎌倉時代に中国から伝来した唐様・天竺(テンジク)様の新様式に対する, それ以前からの建築様式の呼称。 飛鳥・奈良時代に中国から伝えられ, その後日本化した建築様式。 興福寺東金堂など。 → 寺院建築

養和

年号(1181.7.14-1182.5.27)。 治承の後, 寿永の前。 安徳天皇の代。

和魂洋才

〔「和魂漢才」の類推からいう語〕 日本人としての精神を堅持しつつ, 西洋の学問・知識を受け入れること。

飯椀

飯を盛る椀。 めしわん。

わよ

(連語) 〔終助詞「わ」と「よ」の重なったもの〕 (女性用語として)話し手の思いを込めた断定を表す。 「早くしないと遅れる~」「それはおかしい~」

和与

〔中世の法律用語〕 (1)訴訟・紛争の当事者による和解・妥協。 特に, 幕府法廷の裁許以前に, 当事者間で和解に達すること。 「~して命は生きたれども/盛衰記 37」 (2)中世, 神仏への寄進, 血縁・非血縁者への贈与。 このうち血縁者(養子・弟子を含む)以外に対する自発的な贈与を他人和与という。

夜半

よる。 よなか。 「~の雨」